学芸員という生き物について

博物館で生業を立ててる人のはなし。

採用試験受験してきた

自治体の採用試験を受けてきた。突然出てきた採用枠だったからバタバタして申し込んだけど、ちゃんと受験することが出来た。よかった。

学芸員自体採用枠がいつどこで出てくるかわからないから皆必死になるわけで。

 

試験内容は(1)一般教養(2)面接、というオーソドックスなものだった。一次試験で面接があるのはなんだか不思議な気もする。緊張しながら答えたので相手にどうとられたか正直自信はない。

 

どうか一次突破できてますように。